Seong Kyoon KANG
弁理士
プロフェッショナル
Seong Kyoon KANG弁理士はオレゴン州立大学で電気工学およびコンピュータ科学(Electrical Engineering and Computer Science、EECS)で修士号を取得し、ノースウェスタン大学で機械工学博士号を取得、その後現代モービスで責任研究員として勤務し、産業用制御機器(CNC、robot)の開発業務を行いました。
2004年、弁理士資格の取得後には豊富な学問的・産業的経験をもとに、様々な産業分野の韓国・海外の顧客に知的財産権関連の専門法律サービスおよびサポートを提供してきました。
機械工学、製造工学、医療機器、産業用制御機器、CNC工作機械、ロボット、家電製品、自動車、コンピュータ、ソフトウェアシステム、Realtime OS、電子商取引および人工知能に関する数多くの国内外特許出願、OA対応、特許回避設計(Design Around)、並びに特許コンサルティングに豊富な経験を有します。また、「Theory and Design of CNC Systems, Springer Series in Advanced Manufacturing, Springer-Verlag, 2008」の共著者でもあります。